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	<title>ごんひめじ～くふり～とWEBLOG</title>
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	<description>ラブラドールレトリーバーの「ごん」とオーストラリアンシェパードの「ひめ」と「じ～くふり～と」のホームページです。</description>
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		<title>のだめカンタービレ</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 16:41:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>

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		<description><![CDATA[今、地球上で一番忙しい人は？と問われれば、自分と答えてしまうほど忙しい今日この頃。 「のだめカンタービレ」です。 原作のマンガはとても面白くて、アニメもほぼ原作通りで面白いです。 しかし、なんかテレビドラマとかあるようなのですが、あれはマズイでしょう。 学芸会のノリでドラマを作っているような感じで、間違って観てしまいましたが、笑いが引きつってしまいました。 それでも興行的にはうまくいったみたいで．．．、不思議なものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4801" title="082201" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/082201.jpg" alt="" width="640" height="360" /></p>
<p>今、地球上で一番忙しい人は？と問われれば、自分と答えてしまうほど忙しい今日この頃。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="580" height="360" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/JsrJIm558ng?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="580" height="360" src="http://www.youtube.com/v/JsrJIm558ng?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>「のだめカンタービレ」です。<br />
原作のマンガはとても面白くて、アニメもほぼ原作通りで面白いです。<br />
しかし、なんかテレビドラマとかあるようなのですが、あれはマズイでしょう。<br />
学芸会のノリでドラマを作っているような感じで、間違って観てしまいましたが、笑いが引きつってしまいました。<br />
それでも興行的にはうまくいったみたいで．．．、不思議なものです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>DARKER THAN BLACK</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 14:01:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>

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		<description><![CDATA[「Darker Than Black」なのです。 これもまったく期待しないで観たのですが、ドツボでした。 なんなのでしょう、このレベルの高さは．．．。 TV放映１期からOVAで繋いでTV２期という風に進んでいますが、２期のエンディングであからさまに続きがあるような描写がありましたので、また面白いものを作ってもらいたいと思います。 この作品も伏線が多くて、一度観ただけではなかなかストンと落ちてきません。 ２期に関しては物語の背景に現存する日本最古の書物である、古事記に書かれた日本神話が使われています。 「イザナギ」「イザナミ」が数々の神を作り、日本という国を作った。 「左の目を洗うと太陽の神、天照大御神（あまてらすおおみかみ）が、右の目を洗うと、月の神、月読みの命（つきよみのみこと）が、鼻を洗うと、嵐の神、建速須佐之男の命（たけはやすさのおのみこと）が産まれた。 この三柱（みはしら）の神々は、今までに産んだどんな神々よりも光り輝き、生命力にあふれた 神々であった。 」 アニメの中では、シオン（イザナギ）が左目を光らせた時（東京エクスプロージョンが起こった時）にコピーされたとされるのがスオウです。 天照大御神（あまてらすおおみかみ）は「姉」とも呼ばれているので、まさにスオウに重ねているのでしょう。 もちろんアニメの中では日本神話を匂わせる描写は一つもありませんが、そんなウンチクがあると面白く観れると思います。 あと、このオープニング「ツキアカリのミチシルベ」もいいですね。 いや素晴らしいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4787" title="050103" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050103.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4788" title="050104" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050104.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4789" title="050105" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050105.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4790" title="050106" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050106.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4791" title="050107" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050107.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><object width="580" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2wbqyd0CI0E?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2wbqyd0CI0E?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="580" height="360"></embed></object></p>
<p>「Darker Than Black」なのです。<br />
これもまったく期待しないで観たのですが、ドツボでした。<br />
なんなのでしょう、このレベルの高さは．．．。<br />
TV放映１期からOVAで繋いでTV２期という風に進んでいますが、２期のエンディングであからさまに続きがあるような描写がありましたので、また面白いものを作ってもらいたいと思います。</p>
<p>この作品も伏線が多くて、一度観ただけではなかなかストンと落ちてきません。<br />
２期に関しては物語の背景に現存する日本最古の書物である、古事記に書かれた日本神話が使われています。<br />
「イザナギ」「イザナミ」が数々の神を作り、日本という国を作った。<br />
「左の目を洗うと太陽の神、天照大御神（あまてらすおおみかみ）が、右の目を洗うと、月の神、月読みの命（つきよみのみこと）が、鼻を洗うと、嵐の神、建速須佐之男の命（たけはやすさのおのみこと）が産まれた。<br />
この三柱（みはしら）の神々は、今までに産んだどんな神々よりも光り輝き、生命力にあふれた 神々であった。 」<br />
アニメの中では、シオン（イザナギ）が左目を光らせた時（東京エクスプロージョンが起こった時）にコピーされたとされるのがスオウです。<br />
天照大御神（あまてらすおおみかみ）は「姉」とも呼ばれているので、まさにスオウに重ねているのでしょう。<br />
もちろんアニメの中では日本神話を匂わせる描写は一つもありませんが、そんなウンチクがあると面白く観れると思います。</p>
<p>あと、このオープニング「ツキアカリのミチシルベ」もいいですね。<br />
いや素晴らしいです。</p>
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		<title>激辛マニアデスソース</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 15:55:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>

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		<description><![CDATA[ごきげんよう！ コンビニで気まぐれで買ってみた「激辛マニア デスソース」です。 なかなか気合いの入った辛さでした。 犬達がクレクレ言うのであげてみたのですが．．．。 匂いで危険を察知したのか、食ってよいのか悪いのか悩んでいる様子。 じ〜くは、くわえて持っていきましたが、床に置いて食べるのをあきらめたようです。エライね！ ごん、ひめ、アキラは悩みながらも食いました。 私は一袋食べて、舌が痛くなってしまったのですが、食った３匹は何の反応も示さずです。 犬は辛いの大丈夫なのでしょうか？ ５月１日に、山中湖ワフでの画像です。 暑いうちに一度いきたいのですが、なかなか時間が取れそうもありませんorz 「マリア様がみている」です。ウィキペディアによると原作の読者の８割は男性であるという、にわかには信じがたい話もあります。 別に私には変な趣味はございませんが、面白く観ることができました。 話の内容的には、一番最近放映された４期のものが、なかなか盛り上げていると思います。 主人公が立派なロサキネンシスになって卒業するまでアニメを作って頂けることを希望しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ごきげんよう！</p>
<div id="attachment_4779" class="wp-caption alignnone" style="width: 210px"><a href="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/gekikara.jpg"><img class="size-full wp-image-4779" title="激辛マニアデスソース" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/gekikara.jpg" alt="激辛マニアデスソース" width="200" height="250" /></a><p class="wp-caption-text">激辛マニアデスソース</p></div>
<p>コンビニで気まぐれで買ってみた「激辛マニア デスソース」です。<br />
なかなか気合いの入った辛さでした。<br />
犬達がクレクレ言うのであげてみたのですが．．．。<br />
匂いで危険を察知したのか、食ってよいのか悪いのか悩んでいる様子。<br />
じ〜くは、くわえて持っていきましたが、床に置いて食べるのをあきらめたようです。エライね！<br />
ごん、ひめ、アキラは悩みながらも食いました。<br />
私は一袋食べて、舌が痛くなってしまったのですが、食った３匹は何の反応も示さずです。<br />
犬は辛いの大丈夫なのでしょうか？</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4781" title="050102" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050102.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4780" title="050101" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/050101.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p>５月１日に、山中湖ワフでの画像です。<br />
暑いうちに一度いきたいのですが、なかなか時間が取れそうもありませんorz</p>
<p><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RfuNVopWc68?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RfuNVopWc68?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object></p>
<p>「マリア様がみている」です。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%A7%98%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%A6%E3%82%8B">ウィキペディア</a>によると原作の読者の８割は男性であるという、にわかには信じがたい話もあります。<br />
別に私には変な趣味はございませんが、面白く観ることができました。<br />
話の内容的には、一番最近放映された４期のものが、なかなか盛り上げていると思います。<br />
主人公が立派なロサキネンシスになって卒業するまでアニメを作って頂けることを希望しております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>８月１１日</title>
		<link>http://gon.onioni.org/2010/08/12/4763/</link>
		<comments>http://gon.onioni.org/2010/08/12/4763/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 15:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>

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		<description><![CDATA[何ヶ月か前、何気なく観た「とある科学の超電磁砲（レールガン）」というアニメが妙にツボでして、まるっとパックリ嵌められた感じです。 細かい伏線をちりばめながら進む話は何度観ても面白く、こういう感じは「バックトゥザフューチャー」以来です。 本編の「とある魔術の禁書目録（インデックス）」を読んだり観たりしていないと解らない演出も多いですが、脚本なんかも本当によく練られていて、感心してしまいます。 特に最終回の二段構えのクライマックスは秀逸で、「海猿２」もビックリでしょう。私的にスゲースゲーの連発です。 見終わった後の清々しい感じは、「カリオストロの城」を超えているかもしれません。 最近のアニメは少量多品種生産のためなのか、きちんとオチを付けないまま終わるパターンが多い中、この作品は気持ちよくオチを付けてくれました。 これを観て以降、ちょっと火がつきまして、最近のアニメを少し真面目に観るようになってしまいました。 とは言ってもテレビで観ている訳ではないのですけど．．．。 しばらくアニメの話題が続くと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4765" title="IMG_3717" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/IMG_3717.jpg" alt="" width="640" height="360" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4764" title="IMG_3647" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/08/IMG_3647.jpg" alt="" width="640" height="360" /></p>
<p><object width="580" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/evrUU-CT1TM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/evrUU-CT1TM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="580" height="360"></embed></object></p>
<p>何ヶ月か前、何気なく観た「とある科学の超電磁砲（レールガン）」というアニメが妙にツボでして、まるっとパックリ嵌められた感じです。<br />
細かい伏線をちりばめながら進む話は何度観ても面白く、こういう感じは「バックトゥザフューチャー」以来です。<br />
本編の「とある魔術の禁書目録（インデックス）」を読んだり観たりしていないと解らない演出も多いですが、脚本なんかも本当によく練られていて、感心してしまいます。<br />
特に最終回の二段構えのクライマックスは秀逸で、「海猿２」もビックリでしょう。私的にスゲースゲーの連発です。<br />
見終わった後の清々しい感じは、「カリオストロの城」を超えているかもしれません。<br />
最近のアニメは少量多品種生産のためなのか、きちんとオチを付けないまま終わるパターンが多い中、この作品は気持ちよくオチを付けてくれました。<br />
これを観て以降、ちょっと火がつきまして、最近のアニメを少し真面目に観るようになってしまいました。<br />
とは言ってもテレビで観ている訳ではないのですけど．．．。<br />
しばらくアニメの話題が続くと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>７月３０日</title>
		<link>http://gon.onioni.org/2010/07/31/4748/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 15:52:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[散歩]]></category>

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		<description><![CDATA[この曲を初めて聴いたとき、子供の頃に初めてゴダイゴの曲を聴いたときの衝撃を思い出しました（汗 たしか、当時もタケカワ氏が何を歌っているのか判らない、というバッシングがずいぶんあったように記憶しています。 この曲を特に我慢することもなく平然と聞いていられる私の耳は「まだまだ若いな」と我ながら感心している今日この頃です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4749" title="IMG_3219" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/07/IMG_3219.jpg" alt="" width="640" height="360" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4750" title="IMG_3586" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/07/IMG_3586.jpg" alt="" width="640" height="640" /></p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="580" height="360" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/TRkS_fUuhOY&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?border=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="580" height="360" src="http://www.youtube.com/v/TRkS_fUuhOY&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?border=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>この曲を初めて聴いたとき、子供の頃に初めてゴダイゴの曲を聴いたときの衝撃を思い出しました（汗<br />
たしか、当時もタケカワ氏が何を歌っているのか判らない、というバッシングがずいぶんあったように記憶しています。<br />
この曲を特に我慢することもなく平然と聞いていられる私の耳は「まだまだ若いな」と我ながら感心している今日この頃です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>７月１７日</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 01:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[散歩]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4742" title="IMG_3261" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/07/IMG_3261.jpg" alt="" width="640" height="361" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4743" title="IMG_3354" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/07/IMG_3354.jpg" alt="" width="640" height="361" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4744" title="IMG_3426" src="http://gon.onioni.org/wp-content/uploads/2010/07/IMG_3426.jpg" alt="" width="640" height="639" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>２月５日</title>
		<link>http://gon.onioni.org/2010/02/05/4723/</link>
		<comments>http://gon.onioni.org/2010/02/05/4723/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 13:35:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[散歩]]></category>
		<category><![CDATA[里親募集]]></category>

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		<description><![CDATA[もうどうでもいいことなんですけど、疾風のあのデキモノはもしかしたら、マイクロチップの影響もあるのではないかと思う今日この頃です。 まぁ、色々なところに顔を突っ込みますので、どこかにぶつけたのかも知れませんけど．．．。 ▲梅は咲いたか　桜はまだかいな らばＱさんより「ある獣医師の手記」 私は獣医として働いているが、ある日ベルカーと言う名前の10歳になるウルフハウンドを診るために呼ばれた。主人のロン、その妻リサ、そして小さな息子のシェインは3人ともベルカーが大好きで、何らかの奇跡が起こってくれないかと期待していた。 ベルカーを診察してみると、ガンで余命わずかであることがわかった。もうベルカーは手遅れなことを家族に伝え、家庭で安楽死させる選択肢があると伝えた。 各種手続きを取っていると、夫婦は6歳の息子シェインにもその処置を見せるつもりだと私に言ってきた。シェインがその経験によって、何か学ぶものがあるかもしれないと感じたようだ。 その翌日、私はベルカーの家族に囲まれながら、喉に何かひっかかるようなものを感じていた。歳を重ねた犬に最後の抱擁をするシェインは落ち着いているように見え、私はこの子が状況を理解できているのか疑問に感じていた。 数分のうちにベルカーは安らかに、眠るように息を引き取った。 シェインはベルカーの変化を特に混乱することもなく、難なく受け入れたようだった。私たちはベルカーの死後、しばらくそこに座り、動物の命が人間のものより短いと言う、悲しい現実について話し合った。 静かに会話を聞いていたシェインが突然、「どういうことか、わかるよ」と言った。 私たちは驚き、全員が彼の方を向いた。 彼がそのときに放った言葉は私を驚かせた。それまで、これほど心地よい説明を聞いたことがなかったからだ。 彼はこう言ったのだ。 「人は、いい人生の過ごし方を学ぶために生まれてくるよね？いつもみんなを愛することとか、人に優しくすることとか。だよね？」 そしてその6歳の少年は続けた。 「ほら、犬はもうそれをすでに知ってるんだから、そんなに長いこと、この世にいなくていいんだ」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もうどうでもいいことなんですけど、疾風のあのデキモノはもしかしたら、マイクロチップの影響もあるのではないかと思う今日この頃です。<br />
まぁ、色々なところに顔を突っ込みますので、どこかにぶつけたのかも知れませんけど．．．。</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0501.jpg" alt="" width="640" height="480" /><br />
▲梅は咲いたか　桜はまだかいな</p>
<p>らばＱさんより「<a href="http://labaq.com/archives/51387194.html" target="_blank">ある獣医師の手記</a>」</p>
<blockquote><p>私は獣医として働いているが、ある日ベルカーと言う名前の10歳になるウルフハウンドを診るために呼ばれた。主人のロン、その妻リサ、そして小さな息子のシェインは3人ともベルカーが大好きで、何らかの奇跡が起こってくれないかと期待していた。</p>
<p>ベルカーを診察してみると、ガンで余命わずかであることがわかった。もうベルカーは手遅れなことを家族に伝え、家庭で安楽死させる選択肢があると伝えた。</p>
<p>各種手続きを取っていると、夫婦は6歳の息子シェインにもその処置を見せるつもりだと私に言ってきた。シェインがその経験によって、何か学ぶものがあるかもしれないと感じたようだ。</p>
<p>その翌日、私はベルカーの家族に囲まれながら、喉に何かひっかかるようなものを感じていた。歳を重ねた犬に最後の抱擁をするシェインは落ち着いているように見え、私はこの子が状況を理解できているのか疑問に感じていた。</p>
<p>数分のうちにベルカーは安らかに、眠るように息を引き取った。</p>
<p>シェインはベルカーの変化を特に混乱することもなく、難なく受け入れたようだった。私たちはベルカーの死後、しばらくそこに座り、動物の命が人間のものより短いと言う、悲しい現実について話し合った。</p>
<p>静かに会話を聞いていたシェインが突然、「どういうことか、わかるよ」と言った。</p>
<p>私たちは驚き、全員が彼の方を向いた。</p>
<p>彼がそのときに放った言葉は私を驚かせた。それまで、これほど心地よい説明を聞いたことがなかったからだ。</p>
<p>彼はこう言ったのだ。</p>
<p>「人は、いい人生の過ごし方を学ぶために生まれてくるよね？いつもみんなを愛することとか、人に優しくすることとか。だよね？」</p>
<p>そしてその6歳の少年は続けた。</p>
<p>「ほら、犬はもうそれをすでに知ってるんだから、そんなに長いこと、この世にいなくていいんだ」</p></blockquote>
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		<title>２月４日</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 13:32:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[里親募集]]></category>

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		<description><![CDATA[何年かぶりにドッグフードをネットで購入してみました。 どうも我が家の低カロリーな食事では、いくら食わせても疾風は痩せてしまうような気がしまして．．．。 ダルメシアンは結構線が細いのが多いように思いますが、そういう犬は小食だとも聞きます。 疾風はうちのご飯はガツガツ食いますが、体重が増えそうな気配がありません。 もう２～３kg増やしてやりたいんですけど。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0401.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p>何年かぶりにドッグフードをネットで購入してみました。<br />
どうも我が家の低カロリーな食事では、いくら食わせても疾風は痩せてしまうような気がしまして．．．。<br />
ダルメシアンは結構線が細いのが多いように思いますが、そういう犬は小食だとも聞きます。<br />
疾風はうちのご飯はガツガツ食いますが、体重が増えそうな気配がありません。<br />
もう２～３kg増やしてやりたいんですけど。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>２月３日</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 15:07:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[散歩]]></category>
		<category><![CDATA[里親募集]]></category>

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		<description><![CDATA[疾風の首にできたデキモノがどんな原因でできたのかはわからないですけど、とりあえず首輪はやめました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0301.jpg" alt="" width="640" height="480" /></p>
<p>疾風の首にできたデキモノがどんな原因でできたのかはわからないですけど、とりあえず首輪はやめました。</p>
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		<title>海より深く沈んだ訳</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 14:13:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ごん父</dc:creator>
				<category><![CDATA[散歩]]></category>
		<category><![CDATA[里親募集]]></category>

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		<description><![CDATA[昨夜雪が降りました。 今朝は雪の中で遊べば、少しは犬達もきれいになるかな？などと思って散歩に出たら（汗 なんとも、しみったれた雪．．．。 ドッグランの木の陰に雪はありません。 じ～く君．．．。 マジ、汚いんですけど（汗 ▲今朝の写真 昨夜、寝しなに発見してしまった、疾風の顎の下の腫瘍です。 これが私を海より深く沈ませてくれました．．．。 こういう時は、何故だか悪いことばかり考えてしまいます。 もし悪性の腫瘍だったら．．．。 「もう里親さんは探せない」 「高額な治療費はどうする」 「獣医さんは分割払いＯＫかな」 「なんで今までこんなことに気が付かなかったのだろう」 「前の飼い主さんに連絡を取っても、いくらも払ってくれないだろうな」 「うちは５頭飼いになってしまうのか」 などなど（笑 悪い妄想は尽きません。 というわけで、今朝は散歩も上の空で済ませて、獣医さんに駆け込んだのでした。 先生は針生検の準備をし、腫瘍に注射をして、腫瘍の細胞を抜き取りました。 先生は「これは検査する必要も無いな」と言いながら、抜き取った注射器の中のものをフルフルと振って見せました。 「ほら、サラサラの血液しかないよ。膿もないな。血が溜まっているだけだね。」と言いながら、もう一回血を抜いてくれました。 すると、腫瘍と思っていたものは、すっかりペッタンコに。 結論としては、藪の中などに顔を突っ込んだ時に、ぶつけてしまったのだろう、ということでした。 つい最近できたものだと思うよ、と仰っていたので、それなら私がいままで気が付かないのも納得です。 先生が帰りしな「ごん君も同じようなことがあったよね？」と言ってくださいました。 実はごん君がまだうら若き頃、全く同じようなことがありました。 全く同じ場所に、同じように腫瘍ができたことがあります。 その時はガンかもとか言われて、大学病院を紹介していただいたのですが、大学病院に行くその日になってすっかり腫瘍が消えてしまい、それでも病院に行ったのですが、ないものは調べられないと言うことで終わってしまいました（笑 もう１０年近く前の話です。 私は、先生もそんな前のこと良く覚えているなと感心してしまいました。 ▲１月３１日、夕方の写真・できものがあります。 ▲１月３０日、朝の写真・できものはないです。 ということで、３０日～３１日にかけてできたもののようです。 今日の夜調べてみると、できものがまたちょっと大きくなっていました。 しばらく様子をみるしかありませんが、最悪の事態でなくて、本当によかった（笑]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨夜雪が降りました。<br />
今朝は雪の中で遊べば、少しは犬達もきれいになるかな？などと思って散歩に出たら（汗</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0201.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p>なんとも、しみったれた雪．．．。</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0202.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p>ドッグランの木の陰に雪はありません。</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0203.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p>じ～く君．．．。</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0204.jpg" alt="" width="640" height="640" /></p>
<p>マジ、汚いんですけど（汗</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0205.jpg" alt="" width="640" height="640" /></p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0206.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0207.jpg" alt="" width="640" height="427" /><br />
▲今朝の写真</p>
<p>昨夜、寝しなに発見してしまった、疾風の顎の下の腫瘍です。<br />
これが私を海より深く沈ませてくれました．．．。</p>
<p>こういう時は、何故だか悪いことばかり考えてしまいます。<br />
もし悪性の腫瘍だったら．．．。<br />
「もう里親さんは探せない」<br />
「高額な治療費はどうする」<br />
「獣医さんは分割払いＯＫかな」<br />
「なんで今までこんなことに気が付かなかったのだろう」<br />
「前の飼い主さんに連絡を取っても、いくらも払ってくれないだろうな」<br />
「うちは５頭飼いになってしまうのか」<br />
などなど（笑<br />
悪い妄想は尽きません。</p>
<p>というわけで、今朝は散歩も上の空で済ませて、獣医さんに駆け込んだのでした。</p>
<p>先生は針生検の準備をし、腫瘍に注射をして、腫瘍の細胞を抜き取りました。<br />
先生は「これは検査する必要も無いな」と言いながら、抜き取った注射器の中のものをフルフルと振って見せました。<br />
「ほら、サラサラの血液しかないよ。膿もないな。血が溜まっているだけだね。」と言いながら、もう一回血を抜いてくれました。<br />
すると、腫瘍と思っていたものは、すっかりペッタンコに。<br />
結論としては、藪の中などに顔を突っ込んだ時に、ぶつけてしまったのだろう、ということでした。<br />
つい最近できたものだと思うよ、と仰っていたので、それなら私がいままで気が付かないのも納得です。</p>
<p>先生が帰りしな「ごん君も同じようなことがあったよね？」と言ってくださいました。<br />
実はごん君がまだうら若き頃、全く同じようなことがありました。<br />
全く同じ場所に、同じように腫瘍ができたことがあります。<br />
その時はガンかもとか言われて、大学病院を紹介していただいたのですが、大学病院に行くその日になってすっかり腫瘍が消えてしまい、それでも病院に行ったのですが、ないものは調べられないと言うことで終わってしまいました（笑<br />
もう１０年近く前の話です。<br />
私は、先生もそんな前のこと良く覚えているなと感心してしまいました。</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0208.jpg" alt="" width="640" height="427" /><br />
▲１月３１日、夕方の写真・できものがあります。</p>
<p><img class="alignnone" src="/archives/Image/2010/02/0209.jpg" alt="" width="640" height="427" /><br />
▲１月３０日、朝の写真・できものはないです。</p>
<p>ということで、３０日～３１日にかけてできたもののようです。</p>
<p>今日の夜調べてみると、できものがまたちょっと大きくなっていました。<br />
しばらく様子をみるしかありませんが、最悪の事態でなくて、本当によかった（笑</p>
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