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旧散歩日記 2002 Archive

スカイハウンズ相模湖

スカイハウンズ相模湖大会へ行って来た。
道に迷って、遅刻。
当日参加だったので、トーナメントには参加できなかった。
いろいろあって、最近ごんが真面目にディスクをやるようになってきたので、フレッシュマンズに出してみた。

1ラウンドは4の4で23ポイント。2位通過だった。
しかし2ラウンドで、ヘナチョコスロー大爆発で結局入賞はできなかった。
久しぶりに悔しい思いをしてしまった。

ひめとのフレッシュマンズにいたっては、1ラウンド目からヘナチョコスローばかりで、0ポイント、2ラウンドも同じく1キャッチの7ポイントで終わった。

明日は行くかどうか迷ったが、行くことにした。

あ~

眠くて死にそうだ...。

ひめちんヒートになったかも...。

急転直下

昨日の柴犬君のことであるが、詳しいことは仕事で忙しかったのでわからないのであるが、突然、自称飼い主が現れたということである。

おやじ2人が柴犬君をそそくさと連れて帰り、よく理由はわからないが後になって、うちの犬ではなかった、と電話があったようだ。

それで、どちらに柴犬君を置くかという話になったようだが、おやじ2人が引き取りたいと言ったらしく、今柴犬君は我が家にはいない。

昨夜は一晩中ほえ続けていたようだ。
私は仕事をしていたのでわからないのであるが...。

嵐のようにやってきて、過ぎ去っていった。
柴犬君のご多幸を祈るばかりである。

#結局仕事が忙しくて、スカイハウンズ相模湖大会にエントリーできなかった。
#500円もったいない...。

迷い犬君

昨日は朝4時30分帰宅。
午前11時過ぎに、子供の剣道の迎えに来いという電話で飛び起きた。
何故か、その車の中で捨て犬が目の前に現れたら、どうするか?などと考えていた。
もちろん答えは決まっていた。
無視して過ぎ去る。家では面倒見れないんだからしかたない。

そんなことを考えていたのがいけなかったのか、帰り際にそれが現実のものになってしまった。
綾瀬市のスポーツセンターの入り口で、ガタガタ震えながら柴犬が突っ立っていた。
2人の中学生か高校生くらいの男子が、その犬を不憫に思ってか、途方にくれて犬を見ていた。
私が、この犬どうしたの?と聞くと、朝からここにいて、捨て犬らしいということだった。
あまりガタガタ震えているので、正直私もかなり不憫に思ってしまい、なんとか暖をとることはできないかと考えたが、スポーツセンターの中には入れることができないし、我慢してもらうしかないかとあきらめた。

しかし、またここでサヤカの我侭が勃発。
どうしても家に連れて行くと言う。
私は駄目と言ったが、あまり強くは言えなかった。
サヤカはまんまと、その柴犬を車に入れて連れて帰ることになった。

犬を家に入れて、再度スポーツセンターに行き、スポーツセンターの人に犬のことを聞いてみた。
やはり、スポーツセンターの人も気にしていたらしく、首輪も無いので保健所に連絡するしかない、と悩んでいたらしい。
家の連絡先だけ教えておいた。

その柴犬は、お腹が空いている様子も無く、痩せているわけでもない。
胴輪の跡がかすかにあるので、きっと最近までは人に飼われていたと思われる。
飼い主の人が探してくれていれば良いのだが...。

明日から、飼い主探し、もしくは里親探しをしなければならない。
大変だ...。
#ひめのヒートが近いのも苦しいところだ。

今晩も徹夜仕事でで、さっき外に出てみたら、雪が降っていた。
寒いはずだ。

やはり

ピンボケだなぁ。

あぁ、相模湖スカハにエントリーしないと...。

暇が無い...。

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