しつけ教室(2)
- 2000-11-27 (月)
- 旧散歩日記 2000
【ごん】は黒のラブラドールです。
しつけ教室にかよって、今日も多くのラブをみてきましたが、他のラブとどこかが違う、と前々から思っていた点がはっきりしました。
【ごん】は黒ラブらしからぬ、黄ラブのような、じじむさい顔をしています。耳もそんなに長くない。まぁこれはよしとして、なんと瞳の色が真っ黒なのです。
他の黒ラブたちは茶色の入った瞳をしているのがほとんどです。
#別にめずらしいことではないのかもしれないけど。
それと白目がほとんど無い。
#これもあたりまえか...
#ほかの犬とは何かが違うと思いたい犬馬鹿>自分
さて本題のしつけ教室の方ですが、本日も行って参りました。
今日教えていただいた先生は、先週教えていただいた先生ではありませんでした。
若いお兄ちゃんでしたが、先週のお兄ちゃん先生より理論的に細かく指導してくださいました。
●リードを短く持ちすぎると、本当に「アトヘ」の状態になっているか解らないので少し長めにリードを持つべし。
【ごん】はしつけ教室では優等生?なので問題なく上手に「アトヘ」をしてくれました。
次は「マテ」です。
犬を「スワレ」もしくは「フセ」の状態にして、リードを持ったまま犬の周りをゆっくり回ります。
犬がじっと待っていれば、すかさず褒めます。
●「スワレ」の指示に従わないときはリードを上に引きショックをあたえます。
●「フセ」の指示に従わないときはリードを下に引きます。
【ごん】はマテも優でした(^_^)
このあたりで気がついたのですが先生の指示の仕方って、非常にクールなのです。感情がほとんどこもっていません。
それでも【ごん】は先生の指示に従います。
いままでの私の指示のだしかたは、めいいっぱい感情を込めて「マテ」が「マテイィィィ」になっていました(^_^;;
この辺も今後は修正しようと思います。
最後に「コイ」の練習をしました。
これは結構難しく、上手にできませんでした。
犬を待たせて正面に行き、「コイ」と言ってリードを引き、犬を人の左に誘導させます。
来週までにはできるように練習をしておきます。
しつけ教室にかよって、今日も多くのラブをみてきましたが、他のラブとどこかが違う、と前々から思っていた点がはっきりしました。
【ごん】は黒ラブらしからぬ、黄ラブのような、じじむさい顔をしています。耳もそんなに長くない。まぁこれはよしとして、なんと瞳の色が真っ黒なのです。
他の黒ラブたちは茶色の入った瞳をしているのがほとんどです。
#別にめずらしいことではないのかもしれないけど。
それと白目がほとんど無い。
#これもあたりまえか...
#ほかの犬とは何かが違うと思いたい犬馬鹿>自分
さて本題のしつけ教室の方ですが、本日も行って参りました。
今日教えていただいた先生は、先週教えていただいた先生ではありませんでした。
若いお兄ちゃんでしたが、先週のお兄ちゃん先生より理論的に細かく指導してくださいました。
●リードを短く持ちすぎると、本当に「アトヘ」の状態になっているか解らないので少し長めにリードを持つべし。
【ごん】はしつけ教室では優等生?なので問題なく上手に「アトヘ」をしてくれました。
次は「マテ」です。
犬を「スワレ」もしくは「フセ」の状態にして、リードを持ったまま犬の周りをゆっくり回ります。
犬がじっと待っていれば、すかさず褒めます。
●「スワレ」の指示に従わないときはリードを上に引きショックをあたえます。
●「フセ」の指示に従わないときはリードを下に引きます。
【ごん】はマテも優でした(^_^)
このあたりで気がついたのですが先生の指示の仕方って、非常にクールなのです。感情がほとんどこもっていません。
それでも【ごん】は先生の指示に従います。
いままでの私の指示のだしかたは、めいいっぱい感情を込めて「マテ」が「マテイィィィ」になっていました(^_^;;
この辺も今後は修正しようと思います。
最後に「コイ」の練習をしました。
これは結構難しく、上手にできませんでした。
犬を待たせて正面に行き、「コイ」と言ってリードを引き、犬を人の左に誘導させます。
来週までにはできるように練習をしておきます。
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