今日は、何故だか足りなくなってしまったフィラリアの薬をもらいに獣医さんへ行ってきました。
壁にかけてある掲示板をみると、マイクロチップを勧めるポスターが貼ってあったので聞いてみると、ずいぶん前からマイクロチップはやっているとのことでした。
獣医さんは、「今年辺りからずいぶん増えたよ」と言っていました。
早く言ってよ。
#よく調べてみると、もう一箇所の獣医さんでもマイクロチップを扱っているようです。
マイクロチップは年に一度くらい、リーダーで読めるかどうかチェックしておいた方が良いのだそうですが、もう丸4年もチェックしておりません。
何せ、遠い山の中の獣医さんへ行ってチップを埋め込んでもらったので、行くのが大変だったのです。
今度からは近くの獣医さんで、チェックだけでもしてもらえそうです。
#チップとリーダーのメーカーが違うと駄目かもしれませんが...。




元気でな!
3 Responses to “マイクロチップ”
「元気でな!」って、もう戻ってこないの?
ごん父さまの自信の表れ~!
今日、どうだったのでしょう、ご報告をお待ちしています。
コギ飼いさんの熱い気持ちが爆発して、タジタジでしたねえ(^o^;)
自分もコギ飼いですけど…
マイクロチップは、千葉のセンターには、読みとり装置があるそうです。
最後の命綱ですよ、万が一のときには。
強い衝撃を加えると、破損するそうですから、定期的に読みとりテスト、必要ですよね、やっとこう、うちも。
>ぶんたさん
たしかうちの3匹のもISO規格だと思います。
今ちょっと調べてみたらAIPOとかいう団体にだいぶまとまっているようですね。
http://allabout.co.jp/contents/secondlife_tag_c/cat/CU20060320B/index4/
2007年1月より、ライフチップを含むすべてのマイクロチップの登録データは、AIPOが管理する家庭用動物向けデータベースと統合されています。
■データベース管理・運営:(社)日本動物保護管理協会
近所の獣医さんで読んでくれるかな...。
>めいママさん
アキラの件は本編で書きます。
マイクロチップに関しては環境省がポスターを作ってばら撒いているようです。
で、今回の記事になりました。
本当にここ数年の犬関係の環境は急速に変っていると感じました。
アキラくう~~ん!頑張るんだよ!幸せになるんだよ!.....
マイクロチップ!ISO規格の物であればほとんどのリーダーで読み取ることが出来るはず!。どのメーカーの物を使ったかで規格が換わってしまってはいますけれど.....
ほとんどの規格を読み取るリーダーも有るのですが、高価です.....
今保健所や各行政はISO規格の物しか読まないリーダーを使っています。
ブリーダーさんの所や、一部の獣医師はISO規格外のマイクロチップです!、注意が必要ですね!!。
マイクロチップの登録も一つの機関ではなく、複数存在しているようです、一つに早くまとまってくれると良いのですけれど!。